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事務局より

小児訪問看護相談会・交流会ご案内(小児科医会の先生方用)

「平成30年度岡山県小児訪問看護拡充事業 相談会・交流会」
 のおしらせ
  • 日 時:平成30年12月22日(土)13時30分~16時30分
  • 会 場:岡山県立図書館2階多目的ホール
        (岡山市北区丸の内2‐6‐30)
  • テーマ:医療的ケア児の療育を支援する医療・保健・福祉・介護・教育等多職種の連携

詳細については、下記のご案内・申込書、プログラムをご覧ください

2018.10.24

小児訪問看護研修会のご案内

表題の研修会の実施要項・申込書を掲載しました。

詳細については、下記のご案内をご覧ください

2018.10.24

ステーションガイド更新しました

左側のバナーからもご覧いただけます。

2018.09.29

ステーションマップ更新しました

2018.09.06

訪問看護ステーション体験研修事業(岡山市委託事業)のご案内

医療・介護従事者の皆さま!
訪問看護を体験してみませんか?

訪問看護を体験してみませんか?

募集期間:平成31年1月31日まで随意
詳細については、チラシ・申込書をご覧ください。
(上の画像クリックでPDFファイルが開きます)

岡山市の委託事業ですが、他にも体験事業を行っておりますので、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

2018.09.04

西日本豪雨災害に対する当協議会の対応等について(第3報)

西日本豪雨災害に対する当協議会の対応等について(第3報)

 第1報、第2報とお知らせしてきたところですが、その後の当協議会としての対応状況等について、下記のとおりお知らせします。

平成30年8月17日

1 被災状況について (既報分)

(1)被災あり 12 ST

  • 内訳:
  • 事務所・自動車水没使用不可 3
    (罹災証明取得済み及び取得予定)
  • 自動車水没使用不可     2
  • 事務所浸水や職員被災など  7

(2)被災なし 110 ST

2 対応状況等(主なもの)

(1)事務所水没による全壊1STに対して、当協議会の訪問看護かばんセット1組の貸与とともに消耗品を届けました。

(2)全国団体や他県の協議会等からの支援希望については、情報錯綜を防ぐため、会長に一本化して対応しました。

(3)7月17日・25日、現地にて事務所水没3STに聞き取り調査を実施しました。

(4)7月17日・18日、賛助会員から提供されたOS-1、グローブ等と併せて、事務局保有のファイル、コピー用紙等の消耗品を現地に届けました。

(5)7月18日・20日、賛助会員から無償貸与されたパソコン、プリンターを現地に届けました。

(6)7月25日、理事会で決定した水害見舞を事務所水没3STに贈りました。

(7)〔新〕8月10日、かねてより公益財団法人笹川記念保健協力財団からの支援について、訪問看護かばんセット寄贈とのことで協議を受け、内容物品の調整と購入事務を担当していましたが、セットがそろったことから全壊2STに各2組を届けました。購入費用については後日同財団から補填されます。

(8)〔新〕8月10日、北海道・道南訪問看護ステーション連絡協議会及び個人2名からの義援金について、事務所水没3STにその被害の程度に応じて届けました。

3 今後の対応

 引き続き、被災STからの要望に基づくとともに、関係団体との約割分担を踏まえながら対処したいと考えております。
 なお、事務所水没3STからは、事務所については概ね片付けを終了したと報告を受けていることから、当該STに対する支援可能とご回答いただいた皆様へのお声かけは、今後、仮事務所への移転あるいは仮事務所からの移転などの時点で改めて検討させていただきたいと考えております。
 また、お知らせしたとおり来週の管理者カフェで災害対策の検討や来年2月の管理者会議で今回の対応の振り返りなどを実施したいと考えております。

2018.09.04

訪問看護実地研修のご案内(倉敷市)

対象:
 訪問看護に関心のある倉敷市在住の看護師免許をお持ちの方

訪問看護を体験してみませんか?

募集期間は2018年9月14日までです。
詳細については、チラシをご覧ください。
(上のチラシ画像クリックでPDFファイルが開きます)

2018.08.23

西日本豪雨災害に対する当協議会の対応等について(第2報)

 この旅の西日本豪雨災害で被災された会員の皆様に改めてお見舞い申し上げます。
 また、第2回目の被災状況追跡調査および倉敷市真備町への訪問看護協力に関するアンケートや他の調査にもお答えいただきありがとうございました。
 第1回アンケート及び第2回目アンケートの取りまとめと協議会としての対応状況等について、下記のとおりお知らせします。

1 第1回アンケート結果 (回答122 ST)

(1)被災あり 12 ST

  • 内訳:
  • 事務所・自動車水没使用不可 3
  • 自動車水没使用不可     2
  • 事務所浸水や職員被災など  7

(2)被災なし 110 ST

(3)協力可能 15 ST

2 第2回アンケート結果 (回答96 ST)

(1)罹災証明取得済み及び取得予定

3 ST

(2)倉敷市真備町の訪問看護について受け入れ可能

29 ST

(3)事務所の片付け等について支援可能

片付け 36 ST 事務的 25 ST

3 対応状況等(主なもの)

(1)事務所水没の1STに対して、当協議会の訪問看護かばん1セットをお貸しするとともに消耗品をお渡ししております。

(2)全国団体や他県の協議会等からの支援希望については、情報錯綜を防ぐため、会長に一本化して取りまとめております。

(3)〔新〕7月17日・25日、現地にて被災STに聞き取り調査実施しました。

(4)〔新〕7月17日・18日、賛助会員から提供されたOS-1、グローブ等と併せて、事務局保有のファイル、コピー用紙等の消耗品を現地に届けました。

(5)〔新〕7月18日・20日、賛助会員から無償貸与されたパソコン、プリンターを現地に届けました。

(6)〔新〕7月25日、理事会で決定した水害見舞を床上浸水以上の3STに贈りました。

(7)〔新〕全国団体からの支援について、当該団体と協議しております。

4 今後の対応

 被災STからの要望と上記2のアンケート結果に基づくとともに、関係団体との役割分担を踏まえながら、皆様へのお願いも含めて適時に対処したいと考えております。なお、被災3STからは、事務所については概ね片付けを終了したと報告を受けております。
 また、来月の管理者カフェで災害対策の検討や来年2月の管理者会議で今回の対応の振り返りなどを実施したいと考えております。

2018.08.04

平成30年7月豪雨について(厚生労働省HP)

平成30年7月豪雨による被災者に係る一部負担金等の取扱いについて↓

  • 対象となる健康保険組合等が更新されています。
  • 都度アップされていますので、ご参照ください。

その他の情報やQ&A等掲載されています。是非ご覧ください。↓↓

2018.08.03

平成30年7月豪雨に関する災害における介護報酬等の取扱について

「応援派遣された訪問看護師による介護報酬請求について」

厚生労働省より全国訪問看護事業協会を経由し、以下のとおり回答がありました。

(ご質問)

  • 外部から訪問看護ステーションを支援するために派遣された訪問看護師がサービス提供した場合、介護報酬を請求できるのか。

(回答)

  • 外部から応援派遣されました訪問看護師が、被災した訪問看護ステーションと雇用契約、労働者派遣契約又はその他の契約により、被災した訪問看護ステーションの管理者の指揮命令下にありますようでしたら、当該ステーションの職員であるとして介護報酬の請求が可能となっております。

(PCメール登録されているステーションへはステーションへもお送りしておりますのでご覧ください)

2018.07.27

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